本日のおすすめ『マイセン 花の輪舞 1969 カップ&ソーサー1』等

注目の情報『マイセン 誰も教えてくれない偽物の双剣マーク』(村田 友樹)

マイセン 誰も教えてくれない偽物の双剣マーク

ドイツ人のマイセン研究家クリスティーナ・デブスマン君臨
マイセンと言えば、誰もが知っている、陶磁器界の超高級品です。
その超高級品なればこそのサガでしょうか。
非常に偽物が出回っており、いざ本物を買ったと思いきや偽物だった。
そんなことも頻繁に起こっております。
かの有名な『開運!なんでも鑑定団』で出演していた西洋アンティーク鑑定士岩崎紘晶さん等も、
「マイセンの商品は実に判別に難しい」
と言っており、頭を悩ませることもしばしばだとか。
鑑定士30年以上のプロでさえ判断に困るマイセンを果たして素人の方々が見分けることなどできるのでしょうか?
せめて、古物商が保持しているマイセンの見分ける方法だけでもあればなぁと思った時に出会ったのが、ドイツ人のマイセン研究家クリスティーナ・デブスマンでした。
この方はマイセンの工場にて多くを学び、マイセンについて長年研究をしているマイセンのプロです。
この方に何とかしてマイセンを教えて欲しいとお金を支払い教えて頂いたのがこの「誰も教えてくれない偽物のマイセン双剣マーク」です。

マイセン 誰も教えてくれない偽物の双剣マークの公式サイトへ

ちなみにこれに書かれている事項を読めば、古物商で店員さんが「このマイセンは何年代の作品です」等と間違えて言ったとしても、通常マイセンの素人は信じてしまいますが、これを知っているだけで直ぐに嘘だと分かります。
それに年代につきましても自分の持っている作品が「おおよそこれぐらいの年代だ」と、この本を見れば古物商並みのマーク判別は可能になります。
あなたも西洋アンティークの古物商並の眼力を身につけてはいかがでしょうか?

マイセン 誰も教えてくれない偽物の双剣マークの公式サイトへ